講師・主催の方
AI で作った HTML・React・md を、そのまま置く。リンクと QR で渡して、会場の反応を受け取れます。
パスワードは要りません。届いたリンクを開くと、開いた端末でログインします(15 分・1 回だけ)。
講演に来た方
スクリーンに出ている 6 けたの数字です。アプリも登録も、名前もいりません。
確認が済むと、資料の一覧へ進みます。
リンクは開いた端末でログインします。PC で使うときは、PC で開いたメールから。
資料に添えられた 8 文字です。英字と数字(0 と 1 は使っていません)
大文字・小文字はどちらでも入ります
スクリーンに出ている 6 けたの数字です
QR から入った方は、入れなくて大丈夫です
管理画面で行き先を選んで組むと、この端末でリモコンや発表者画面を開けます。
PC で入れるのを待っています…
管理画面で[本番を終える]と、この講演の鍵が外れます
会場の PC をスクリーンにするときは /screen から
講師の資料の詳細[会場 PC をスクリーンにする]で出た 6 けたを入れてください
進行は講師の端末から操作します
切れたら資料の詳細で出し直す
この画面に講師の鍵は出ません
この画面のどこへ落としても置けます
置く前に・1 つだけ
入口が複数あります。選んだ入口が、リンク・QR・資料コードの先になります。題名や本文の一部は、ファイルから読み取れた範囲です。スライド候補数は実際の表示枚数と異なることがあります。静止見本は最初のスライドまたは本文の一部です。動きや一部の装飾は反映されません。
いま分かること
選んだファイルから読み取った範囲です。外へ取りに行かず、資料も動かしていません。
置いたあとに確定すること
置いた資料を調べてから表示します。ここではまだ分かりません。
動かして確かめる機能は準備中です。
プレビューは2分まで。外部の部品や通信は使えない場合があります。
表示中:
画面を押して操作できます。文字入力や移動は下の操作も使えます。
入口はあとから[置き直す]で変えられます。リンクは同じまま。
※ 各デッキごとの詳しい集計は、資料の「開く → 共有」から「集計」で見られます。
読み込み中…
空欄のまま保存すると、起動時の既定値(VPS 側)に戻ります。