kossi DEV
kossi講演に来た方
席に入るための登録は要りません
kossi

ログインしています…

確認が済むと、資料の一覧へ進みます。

リンクは開いた端末でログインします。PC で使うときは、PC で開いたメールから。

講演番号で入る

資料コードを入れてください

資料に添えられた 8 文字です。英字と数字(0 と 1 は使っていません)

名前もメールも要りません

大文字・小文字はどちらでも入ります

資料コードで入る

講演番号を入れてください

スクリーンに出ている 6 けたの数字です

名前もメールも要りません

QR から入った方は、入れなくて大丈夫です

kossi端末を組む

この端末を、講師の手元にします

管理画面で行き先を選んで組むと、この端末でリモコンや発表者画面を開けます。

  1. PC の資料の詳細で、[組んだ端末]を開く
  2. 行き先を選び、下の 6 けたを入れて[組む]を押す
··· ···
数字を作っています…

PC で入れるのを待っています…

組めました。画面を開く ›

管理画面で[本番を終える]と、この講演の鍵が外れます

会場の PC をスクリーンにするときは /screen から

kossi会場のスクリーン

この PC を、会場のスクリーンにします

講師の資料の詳細[会場 PC をスクリーンにする]で出た 6 けたを入れてください

映すための画面

進行は講師の端末から操作します

数字は 10 分で切れます

切れたら資料の詳細で出し直す

映っても大丈夫

この画面に講師の鍵は出ません

自分の端末を組むときは /pair へ

ホーム

資料を置く

この画面のどこへ落としても置けます

AIで作った資料を、ここに落とす
HTML・React(TSX/JSX)・md・テキスト。フォルダごとでも zip でも。画像も一緒に。
送っています…

置く前に・1 つだけ

どれを開く入口にしますか

入口が複数あります。選んだ入口が、リンク・QR・資料コードの先になります。題名や本文の一部は、ファイルから読み取れた範囲です。スライド候補数は実際の表示枚数と異なることがあります。静止見本は最初のスライドまたは本文の一部です。動きや一部の装飾は反映されません。

いま分かること

選んだファイルから読み取った範囲です。外へ取りに行かず、資料も動かしていません。

  • 足りないファイルと外の画像は、ここでは調べていません。

置いたあとに確定すること

置いた資料を調べてから表示します。ここではまだ分かりません。

  • 足りないファイル(あれば、その場で補えます)
  • 外の画像を取り込めたか
  • 表示される枚数

動かして確かめる機能は準備中です。

プレビューは2分まで。外部の部品や通信は使えない場合があります。

表示中:

画面を押して操作できます。文字入力や移動は下の操作も使えます。

入口はあとから[置き直す]で変えられます。リンクは同じまま。

資料

回の画面

集計

ワークスペース全体の使い方。

※ 各デッキごとの詳しい集計は、資料の「開く → 共有」から「集計」で見られます。

設定

ワークスペースの決まりごと。owner のみ編集可能。

読み込み中…